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8月18日(日)楽屋 演奏者プロフィール


ボーカル:宮崎友紀子
クラシックピアノを8歳から学び、小さい頃から音楽に興味を持つ。神戸女学院大学卒業後、甲陽音楽学院に入学し、特別奨学生としてジャズボーカルを2年間学び、2007年バークリー音楽大学に入学。パフォーマンスを中心にアレンジ、作曲を学び、2009年同科を卒業。2009さいたま新都心ジャズボーカルコンテスト、2010岡崎ジャズボーカルコンテスト、共にグランプリ受賞。ジャズを中心に、オリジナル、ボサノバ、ポップス、ワールドミュージック、日本童謡と音楽のジャンルにとらわれず温かい音楽を人々に届けれるボーカリスト。現在関東、関西を中心に各地でライブ活動を行い、さまざまなレコーディングに参加し精力的に活動中。2011年3月ピアノとボーカルの新感覚ユニットふたつゆ「はるいろ」(発売元: T&Kエンタテインメント 販売元: 日本コロンビア株式会社)をリリース。2012年5月にはセカンドアルバム「なついろ」をリリース。



ギター:野津昌太郎

ギタリスト/即興演奏家/うたうたい/作曲家。十代より、ロック,ポップス,ジャズなど枠にしばられない音楽活動を始める。その後、即興演奏やサウンド アートに傾倒する一方で、異種表現(映像作品、 身体表現、ドロウィングなど)とのコラボレートもはじめ、独自の活動を行っている。2007年〜2008年、奨学金を受けバークリー音楽大学に留学。現在、ソロ活動の他に、関西/関東を拠点に多くのバンドやサポートで活動中。



ベース:佐藤有介
広島大学総合科学部修士課程修了。哲学を学ぶ。ジャズミュージシャンを 志し、東京に移住。音楽活動をはじめる。オーソドックスなジャズ演奏に 親しみながらも、枠にとらわれない、自由な活動を展開。作詞、作曲も手 がける。自己のバンド「girafe」他、参加バンド「p-4k」、坂田明、Jammin’ Zeb(ジャミンゼブ)など、共演者多数。2009年にgirafe ファーストアルバム、「朝のきりん」をリリース。www.asanokirin.com/girafe




ドラム:則武諒
愛知県名古屋市出身。中学3年の時にドラムに目覚める。ロック、ヘビメタ、ハードロック、パンクなどから影響を受けるが次第にジャズや即興音楽に傾倒する。奨学金を受けボストンのバークリー音楽大学へ留学。Ian FromanやHal Crook, Bob Gullottiといったニューイングランド地方の著名な教育者/演奏者から音楽的な面に限らず大きな影響を受ける。Professional Music Department Award受賞。同校を首席で卒業後、さらにニュージャージーの名門ウィリアムパターソン大学に進学し音楽修士号を取得。NYを中心に活動したのち2011年9月に活動 の拠点を日本に移す。



作編曲・ピアノ:杉本ゆみ
バークリー音楽大学ジャズ作曲科首席卒業。ソロからビッグバンドまで幅広い編成での作曲、編曲を手がける。帰国後、日本の童謡や民謡を ジャズやラテンアレンジで演奏する「杉本ゆみ童謡ジャズグループ」での演奏活動を開始。2012年に発売されたアルバ ム「童謡ジャズ(一)めだかのがっこう」は、坂本龍一氏によるRADIO SAKAMOTOで推薦作品として紹介される。世田谷文化事業としての手作り楽器ワークショップと童謡コンサートなど、子供か ら大人まで楽しめる音楽の場を展開中。おとのはじっけんしつ http://yumisugimoto.jp





ハーブ・アロマアレンジメント:花崎たえこ
土・草花・季節の移ろいを愛するふつうのひと。通信・アロマ・農業と、幅広い業界にて働き、現在は、「自然によりそい、こころとからだに心地よい暮らし方」を実践、ひろめる活動を模索中。今回は「暦(季節感)」「香り」「色」を組み合わせ、ひとりひとりに心地よい、暮らしのエッセンスを提案。

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